Sunday, November 15, 2015

ブログ11

日本の伝統芸能の中で、能の興味があります。能は14世紀頃に発達して、この劇のテーマはよく悲しい話で、二つのタイプがあります。現在能には、主人公が人間で、言葉や感情を中心にテーマがあります。夢幻能には、主人公がよく神様や鬼やおばけで、伝統文学を中心に物語をします。また、能で三つのパフォーマーがあります。これはして、わき、とはやしです。しては色々な役割ができるけど、大抵主人公を演じます。わきはしてをえんじょして、しんかんやぶじのキャラクターを演じます。そして、はやしは能の音楽を作ります。その上、能の劇で、色々なめんを使います。例えば、神様や鬼や女のめんがあります。




日本に留学した時に、ホストファミリーと能と狂言のパフォーマンスを見に行きました。大山で祭りがあって、外のステージで能と狂言のパフォーマンスを見って、とても面白かったです。でも、能の会話を聞くことは難しかったから、パフォーマンスが全然分りませんでしたけど、パフォーマンスを見るが楽しかったです。能はとてもきれいな伝統芸能だとおもいます。

3 comments:

  1. この写真はグーゲンさんが能と狂言を見に行った時のものですか。本格的(ほんかくてき)な舞台ですね。能を習ってみたいですか。私はちょっと興味があります。

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  2. 能に出てくる会話は古い言葉を使ったりゆっくりしゃべるので、聞こえても分からないかもしれません。でも動きは綺麗なので、見るだけでも楽しそうですね。私も能をいつか見に行きたいです。

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  3. 日本で能を見たことがあってすごいですね。聞こえなかったですが見ることが出来てよかったです。私も能はとてもきれいな日本の伝統芸能だと思います。

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